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社員旅行ムービーの予告編を作りましたよ~
本編はもうちょっと待ってね
Youtube
http://www.youtube.com/watch?v=uQha4s3CXL0&feature=channel
ホームページ(動画ページ)
http://u2m.ikidane.com/movie.html
きょくちょ
医者には安静に・・・と言われながらも水曜日にツーリングに行ってきたrino号
あっ!でも今回は我慢して旦那号の後ろに乗っけてもらいましたよ
今回の幹事さんは、旦那号の同僚でパワフルガールの女の子

学生時代に日本1周を一人でこなしたツワモノです



その時に『景色が良くていいルートだったんですぅ~』ってことでいざ志賀高原へ






さいたま出発 8:00
関越道 三芳PA 8:30 東京組と合流 ←さいたま出発した時点で8:30でした
今回はbike4台。旦那号のドゥカティはタンデム仕様になってないため、rino号のWちゃんで参加です。
行程はこんな感じ

軽井沢に着いた時はとっても
ているのに、気温は27℃で涼しい感じでした。
みんな気持ちよさそ~に走ってます。
rino号今日はカメラマン約に徹します

冬の間はスキー場になっている山たち。
高い木があまり生えてなくて、緑がなんだかおもちゃみたいでした
日本国道最高地点
山の天気はあいにくで終始
天気が良かったらとってもきれいに山々がうしろにあるはず・・・
お昼ごはんは山頂ヒュッテ
ここもおもしろいんです。
お食事場所に行くには、ロープーウェーで行かないと辿り着かないほど山頂にあります
そしてここの名物、『きのこ雲セット』
きのこポット
の中にはホワイトクリームシチューが入ってます。
日本一高いパン屋さんということ
山型パンもちもちして美味しかったです
rino号初めて飲んだ 「ロシアンティー」
紅茶の中にたっぷり苺ジャムが入っていて、とっても甘め
これで¥1500
ちょっと高めですが場所を考えるとこんなものなのかも・・・
次は旦那号が頼んだ『ボルシチセット』 ¥1500
高原の気温が17℃だったため、みんな温かくておいし~って言ってました
このロープーウェーに乗っていきます。
なんだかTくん、ぽつりと寂しそうだったので激写

ちょうど長野と群馬の境界にある山頂でした
次は男子のお待ちかね、混浴の温泉です

・・・・が、3時までということで、この時点で間に合わず
仕方ないのでこの近くにある『熊の湯温泉』でひとっ風呂

ここら辺は硫化水素ガスが放出しています。
地図にも危険区域として印がしてあり、長時間はいないでね~っと注意書
があります。
なので温泉も硫黄泉。
次は湯釜へ~


っと思ったら、あまりの霧のすごさに前が全然見えません
この看板のうしろ分かる??
湯気じゃなくて霧なんだよ~
これじゃぁエメラルドグリンの湯釜も見えません。
こちらもあえなく断念。
山の天気がいまいち微妙だったけど、気の合う仲間で楽しくツーリングできました
今度は自分で運転して行きたいな~

本日の走行距離 460キロなり~

毎度ー
、141号です。
忘れないうちに福井ツーリングのレポートを。
とっても濃い2日間でしたので、ダイジェスト版でお伝えします
参加メンバー
田中号・局長・菅号・ちょ☆号・わか号・まさと号・141号
8月15日(土)8:00、22号線沿いのマクドナルドに集合。
やっぱり菅号が一番乗ね。
朝マックをしながら局長からみんなへのプレゼント



UTMのステッカーとシールタトゥ。局長の制作力にはいつも脱帽です
ちょ☆号が作ってくれた旅のしおりで行程を確認、いざ福井に向けて出発





今回はオール下道ルート(通称けちけちルート)
13:30、福井県越前市武生に到着
ここではお昼のお蕎麦をいただく予定
が。。お目当てのお蕎麦屋さんは時間が間に合わず
急きょ調べて見つけたお蕎麦屋さんへ。
あ、もぎちんがいる
「たかせや」のおろしそば590円。お蕎麦はしっかりとした歯ごたえと風味。美味しい!
出てくる時間は鬼のようにかかりましたが。。
15:00にやっとお昼ご飯を終え、当初の予定「みんなで陶芸」を早くも断念した一行
時間が読めないのは毎度のことです。
ごめんね、ちょ☆号
で、気を取り直して武生の街散策となりました。
大仏。。。
みんなでケーキ
撮影会
と、そろそろいい時間になって来たので、宿のある越前海岸までレッツゴー
もちろん、武生を出る前にお酒
とおつまみと花火
をたんまりと買い込みまして。
途中の道すがらのワンショット
そして日没ぎりぎりで越前海岸に到着、18:55。
夕暮れの瞬間
あとは燃料切れの皆様。
無事に宿に着きましたー
これが海岸沿いの最上階(5階)の3面ガラス張りオーシャンビューのお部屋
みんなテンション上がりまくりのまま夜ごはんです
あたしが一番うれしそうですけど。。
食事のあとは海岸で花火大会
わか号の一眼レフだからできる奇跡のワンショット
その後、いったんお風呂に入って宴会第二弾

(寝ようとしたら、ちょ☆号にダメって言われました。。)
あ、寝てる人がいる。
そして夜も更け、みんなでお布団へ。
最後は局長の「怪談」で締めくくられました
2日目に続くー
東北レポートのつづき☆
3日目:
今日は一番の楽しみだった本州最北端「大間」へ向かってLET’GO!のはずが・・・
朝から
でカッパを着る羽目に。。
ここは少し東北道に乗って一路青森へ
昼食は道の駅『浅虫温泉』にて特産品のホタテを食べまくりました
ホタテフライを食べ、
はホタテ味噌貝焼き
ホタテの親子丼みたいな優しい味がしました。
この時には
で靴もグズグズでクーラーが利いている店内で寒いぐらいのでした
お昼ご飯を食べてからは、最北端→下北半島へ!!!
下道をぐいぐい走って、やっとの思いで到着です。
その頃には
も止み、かすか北には北海道が望めました

旦那号のカッパ、ピチピチムチムチで色からして交通機動隊みたいです


これは実物大400キロのマグロ
これを1本釣りで釣りあげたらしく記念の像
イルカ
ならぬ、マグロに乗ったrino号です
大間にきたら、やっぱマグロ食べないとね~

本場の今日港に上がってさばいたマグロを頂きました。
やっぱり全然違う~


甘味があって満足
満足
ついでにウニも
マグロを頼むと+100円でウニが付いてきました
これは頼まないわけにはいかないよね
『いかのぽんぽんやき』=いか焼きのコト ¥100安いよね~
たこ足は天日で干して、塩味がきいてて美味しかったよ。
下北半島を満喫した後は、宿に向かってGO!
八戸市から電車で20分ぐらいで青森市内へ行けるということで、
ねぶた祭りに間に合うように
を走らせました。
残念ながら祭りは9:00まで。
宿に着いたのは8:30
気を取り直して、宿の近くにある繁華街へ
『みろく横丁』と言って、懐かしの屋台がいくつも軒を並べています。
自分の気になるお店に入って、みんな飲んだくれていました
高山家は馬
を売りにしているお店に決定!
ロース・霜降り・タテガミ・レバ刺しの馬づくしを堪能しました
馬のレバーってなかなか無いよね!?
コリコリして美味美味
ちゃんと、青森の名産も食べましたよ。
『 いちご煮 』・・・ウニとアワビのお椀です
お出汁がきいてて美味しかったよ~
高山家も横丁で飲んだくれて、青森の夜
が更けていきました・・・
一周してきました!!!東北の旅


全走行距離2076キロ、期間は8月3日~7日の5日間
今年の夏は北海道1周は諦め、東北巡りに変更した高山家です
1日目:埼玉~群馬~新潟泊
360キロ
2日目:新潟~山形~秋田泊
400キロ
3日目:秋田~青森最北端~八戸泊
のち
460キロ
4日目:八戸~岩手~仙台泊
450キロ
5日目:仙台~埼玉
400キロ
ほぼ下道で山道・峠・海岸沿いなど景色のいいところを走ってきました

1日目
目的地の新潟県新潟市に向かって出発
途中、峠をひやひやしながら走り、第一の目的地 津南町 『ひまわり畑』 へ
新潟だけに 『こしひかりソフト』を食べながら、大輪のひまわり畑を満喫。
背よりも高いひまわり。。。 ひまわり迷路なるものが作られていました。
新潟を走っていて思ったのは、どうしてこんなに車道や歩道が広いんだろ~!?って。
ぼぉーっと走りながら謎が解けました

がすごいからだね!!冬は除雪車で端に寄せるために広くなっていたようです。
だから渋滞してても、バイクてすぃ~すぃ~って走れました。
( ほとんど信号
も無く、
も少なく、走りやすかったです。
何せ普通の一般道で軽く100キロ走行でしたから )
1日目の宿はネットで適当に探した旅館。
着いてみてやっぱりね
今まで女性が泊まったことないみたい・・・。
ビジネスマンっていうか、地方へ長期作業にきた力仕事系が泊まるような旅館でした。
なので、お風呂の扉に 『 女性入浴中 』っていう張り紙作ってもらって
入りました
部屋の外から
はかけれず、部屋の電灯の紐には首つり人形
がかかってるわで、
なかなか趣のある宿でしたよ
1泊2食付きで¥5,000なら文句言えませんがね・・・
2日目
今日は新潟の日本海岸沿いを北上しながら、山形県を抜けて、田沢湖へ向かいました。
昼食は 『 道の駅 象潟 』 で、海鮮丼&ふのりそばを食べました。
ふのりそば・・あおのりが練りこんであるお蕎麦です。ここの郷土料理
そば粉の風味が和らいでて、のど越しもつるり。
蕎麦って言うより、素麺みたいな感じでした。
日本海をバックに
あと、山形名産のだだちゃ豆・ラ フランスを使ったアイスを食べました。
定食に出てくる
が普通にコシヒカリだったのが嬉しいポイントでした
その後、山道を抜け、桜
で有名な角館を通り、水深が一番深い湖 『 田沢湖 』 へ
ちょっと着いたのが遅く、日が暮れかかってました。
湖の回りを一周っという計画は断念して、一路宿へ。
ここからが大変でした
想像以上に道のりが遠かった・・・
山を二つ越え、もちろん電灯なんて無く、なのにヘアピンカーブなんてものがあり、
霧が出て、「私、死んじゃうかも・・・
」なって思ってたら無事到着です。
この宿がまた山の真ん中にあり、どうしてこんなところに造っちゃったの!?ってな
くねくね山道の森の中にあります。
近くに民家も無く、コンビニ
も自販もなく、現代人には辛いかもね
夕食はおかみさん&ご主人の愛情が籠ってて、ボリュームもあり美味しかったです。
新潟では長岡花火大会
・秋田では竿燈祭りなんて東北で有名なお祭りがやっていたのに、
ツーリングのみを楽しんだ高山家の2日間でした



次回につづく・・・
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